2001年くらいに一世を風靡した女の子2人組ユニット。
Bekaryという、比較的今風のアーティストが多いレコード会社のアイドルレーベル、DOJO CITYからのリリース。
今思い返しても、当時としてはかなり革新的な音だったと思う。
いわゆる90年代タイポップの音の最終形とも言えるかな。
プロデューサーのZomkiat氏は日本ポップス、特にピチカートVが好きらしく、自分のソロアルバムでは原曲に忠実なSweet soul reviewのカバー(っていうかもうコピー。歌だけタイ語)をやってたりして笑える。
TKに限らず、DOJOのアーティストの音はこのZomkiatさんの趣味を色濃く反映しているらしく、確かにピチカート風味の曲が多い。
惜しむらくは2人とも美人とはいい難いこと。タイにはこのようにどう見ても芸能人のレベルに達していない人が平気でスター面してたりして不思議。それともタイ人的には美人なのかなあ?
このアルバムを最後に残念ながら解散。メンバーのJoiceはソロデビューするという噂があったけど、どうなったんだろ?
2004年01月21日
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:::: YOKEE PLAYBOY live A Charity For PHIPHI School :::
スマトラ沖地震・津波の被災地、ピピ島の学校復興プロジェクト
>From Bangkok YOKEE PLAYBOY Live in Tokyo
<開催日時>
*4月15日(金)open 6:30 start 7:00 渋谷 VUENOS TOKYO
*4月17日(日)open 2:00 start 3:00 吉祥寺 peppermint cafe
・出演 4/15 YOKEE PLAYBOY + flex life , 4/17 YOKEE PLAYBOY + support
・料金 前売り¥3500 / 当日 ¥3800(+1drink)
チケットぴあにて発売中 Pコード:195-865
<お問い合わせ>
info@ykpb-live.com tel 090-4824-9292
詳しくはHP http://www.ykpb-live.com をご覧下さい。
入場料の一部はPHIPHI school復興の義援金にさせていただきます。
またライブ後の経過はHPにて報告致します。
*不適切であれば、御削除ください。
趣旨もわかりますし。
でもなんか、もう一言あってもいいんじゃないの?とは思いました。
そもそも、こんなブログに告知しても宣伝効果全然ないと思いますが…
しかし、なぜ?TKのところなんでしょうねぇ。。。bekaryつながり?
それにしても、4月17日東京ではいろんなところでタイのイベント満載ではないですか。
どれがいちばんかなぁ。
china>tata>↑
(笑)
そうなんでしょうね。まあヨーキーも嫌いじゃないんですが。