2006年12月01日

シアトル日記

出張でアメリカはシアトルに来ております。トリゾーです。
寒いよシアトル!!昼になっても一向に気温が上がらないよ!

米国は6年ぶりくらいですが、イミグレーションが異常に厳しくなっていて驚きました。9.11以降強化されたのでしょうか。
もう米国英語がわからない体になっているのでは、と心配でしたが、今のところ通じてて一安心です。

今回は10日で8都市を回る夢の周遊ツアーです。途中で体調壊しそうです。
posted by インサック at 10:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

ペルソナ3

またゲームにはまってます。
アトラスの「女神転生」シリーズの外伝的なこのゲーム、やばい。面白い。
「真・女神転生3」もすごく面白かったが、これもまたすげえ。



ブログのタイトルが説明くさいような気がしたので変えました。
ラベル:ペルソナ3
posted by インサック at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

FF12→ワンダと巨像→大神

最近ブログの更新頻度が落ちてますが、ゲームにはまっております。
ワンダにしても大神にしても、ゲームとして面白いのはもちろんのこと、クリエイターの志の高さに感動しました。
新しい世界観の提示を、ひとりよがりにならずにエンターテインメントとして成立させる、というのは全ての創作活動に共通するテーマかも知れませんね。

ワンダも大神も、ゼルダの伝説時のオカリナからの影響がかなり感じられます。
やはり宮本茂はすごい人だ。

でもワンダも大神もすごくいいゲームです。
ワンダは「ICO」の制作チームが作ったんだけど、あの質感、巨像のデザイン、思い切ったゲームデザイン、すばらしい。
大神もまた世界観・演出がすばらしいし、それを裏打ちする技術がしっかりあってすごい。墨絵をポリゴンで表現するという発想と、それをすごく高いレベルで実現する技術力、感動です。
特に爆発的に蘇る自然、花の洪水、美しすぎる。

これからのゲームは、ポリゴン数とか巨額の制作費とか、そういうひとつのモノサシの上でどこまで行くか、という方向性より、クリエイティビティーをいかに表現するか、というステージに移って行くような気がします。
大神はMOONのスタッフが関与してるな、絶対。
MOONも良かったな〜。

モノサシの上で勝負しているFF12、中盤まではものすごく良かったんだけど、後半グダグダになりました。
松野泰己の降板が影響してるんだろうな。彼が最後まで作ったFF12をやりたかった。
松野さんは今後どうするんだろ。ミストウォーカーに移籍するのかな。

以上、ゲームおたくのおっさんの独り言でした。ありがとうございました。



ワンダと巨像
大神


posted by インサック at 00:50| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

FF12プレイ中。

FF12をやってます。
基本的に空いた時間は全てFFに充てますので、当面ブログの更新が滞ります。

しかし今回のFFはいい。
全体の感触は既存シリーズより「ベイグラント・ストーリー」に近い。
松野泰己原理主義者のわたくしはツボ突かれまくりです。
松野さんが制作途中で療養のためプロデューサー降板した時はどうなることかと思いましたが、よかったよかった。

posted by インサック at 17:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

心が亡くなると書いて忙しいと読む。

忙しいというのは、時間が無いことではないのです。
心が亡いのです。

いや〜最近忙しくてブログ更新できないっす。
posted by インサック at 00:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

よろしくお願いします。

明日はタイ行きなのですが、今回はいろんな人とお会いできるっぽいです。楽しみです。
皆様よろしくお願いします。
それとは別に、今回のミッション。

・ソンブーンの生ガキ
・リキッのガイヤーン
・アソーク交差点の屋台のバーミー
・パタヤに最低1泊

とりあえずBodyslamを聴いてから行きます。
しかしこのバンド、「sillyっぽいラルク」という形容がぴったりだなあ。ある意味タイのロックバンド最新形なのかも。
posted by インサック at 23:40| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

行くぜバンコク!

9/17~25までタイに行きます。
3月にも行ったんですけど、もう何年も訪れてない気がします。
と言いながら行けば行ったで5分で馴染むとは思いますが。
あ〜しかしこうやって年に1^2回タイに行く人生って空しいな。タイ以外の国に行く時間取れないしな。やはりタイで仕事を見つけるべきか。難しいのはわかってるけど。
posted by インサック at 22:39| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

評価軸(BlogPet)

きょうはマルとか構成したいなぁ。
実は欧米で音はダンスしたかった。
実は欧米まで構成された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 09:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

評価軸

「NOW That's what I call ARABIA 2」というアラブポップスのDVDを見ながら思ったのですが。

このDVDにはサラ・ブライトマンとカーゼム・サヘールのデュエット「War is Over」が含まれていて、曲調自体は全然アラブポップスではないのですが、カーゼムのヴォーカルはばっちりはまってるんです。
で、思ったことは、洋楽とJ-POPの距離より、洋楽とA-POP(アラブポップスのことです)のほうが近いのではないか、と。
いくらウタダやタタヤンが洋楽っぽい音にしたところで、米国の人にとってはアラブポップスのほうに相対的に親近感を感じてしまってるんじゃないかなあ、ということです。
単純にルックスも近いし、米国内のアラブ人、という言い方でいいかどうかわかりませんが、アラブポップスを普通に聴いている人の数は相当いるような気がします(根拠なし)し、ダンス系の音との相性もいいし、反復する曲構成はミニマルっぽい雰囲気もあるし(注:ミニマルミュージックというのは欧米でもけしてメジャーな音楽ではないですが、少なくとも日本よりも欧米の感性に合ったものだと思います)、欧米ポップスの猿真似のアジアより全然プレゼンスが大きいんじゃないでしょうか。

いわゆるワールドミュージックを聴かない音楽好きの日本人にとって、ざっくり洋楽とJ-POPという評価軸しかないので近く感じるかも知れませんが、実は日米のポップミュージックって太平洋くらい離れているのかも知れませんね。
ていうか、欧米ポップスにはない要素を持っているアラブや中南米、アフリカみたいなものだとフレーバーとして取り入れる意義があって、結果として世界的に認知される、という部分はあるかも知れません。
日本の演歌が米国のポップミュージシャンに取り上げられたという例は、寡聞にして知りませんが。

posted by インサック at 01:24| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

Marwa/Chil Idak(BlogPet)

クラターイ・ポンサックが自称したいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 09:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

Garbage/Bleed Like Me(BlogPet)

きょうクラターイ・ポンサックが中心とか購入したかも。

中年ロッカー魂、未だ衰えず。
ガービッジ最高!!



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

Weezer/Make Believe(BlogPet)

きのう、高揚しなかった。

本日ソウルに到着です。
ま、韓国の人も日本に来たら同じこと思うんでしょうけど。
今日の夕食は韓国人の方および会社の同僚の人々とオーギョプサル(五枚肉)を中心に豚焼肉。
そのあとのケジャンがまた激おいしい。
1年半ぶりの韓国、たはり前回同様異国情緒の全くない国です。
1年半前は「いまいちやな〜」と思った韓国料理ですが。




*このエントリは、BlogPetの「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 11:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

「媚を売る」と「我を通す」(BlogPet)

ハザマの、写真に確立された!

もう、このへんは好みの別れるところだと思いつつ月日は過ぎ去り、今回の44枚のうちの1枚として購入いたしました。
軽快な「Pilihlah Aku」で幕を開け、佳曲が続きます。
このアルバムは再プレス盤で、ボーナストラックが4曲入ってるんで、「そのうち買おうっと」と思います。
そういう音楽です。
楽曲としては大仰なのもあるんだとKDのスター性もそうだし、プロデューサーであり続けることのほうが遥かに難しくて、たぶん面白い。
そういう意味でも恵まれてますね。
もう磐石。
磐の石。
大スターだからか、アヴァンギャルドな要素も普通にブレンドされているMellyの作曲センスも、お約束で曲提供していたErwin Gutawaの手腕も、インドネシアを代表する大スター、クリスダヤンティの最新アルバム(2004年)。
実は来日コンサート時点で既に発売済みで、フュージョンやジャズのテイスト満載の、それでもポップソング。
必聴!!!



*このエントリは、BlogPetの「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 14:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

Coco Lee/Exposed(BlogPet)

きのうクラターイ・ポンサックが、インサックは香港までインサックと香港にインサックの感じとかフィットするはずだったの。


*このエントリは、BlogPetの「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 12:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

「媚を売る」と「我を通す」

いわゆる大衆音楽というのは、売れることを第一義としています。
芸術性、音楽性、作家性というものを表現することが第一義なわけではありません。
しかし「売る」ためにメリットがあれば(そうしたほうが売れるのであれば)、芸術性や音楽性を前面に押し出してもいいわけです。
もっと言えば、「売る」ためにプラスになることであれば、エロだろうが笑いだろうが、何でもやっちゃえばいいわけです。
極論すれば、音楽じゃなくてもいいわけです。

しかしなぜ音楽というフォーマットにするかというと、消費者がお金を使いやすくするためです。

最近はだいぶ変わって来ましたけど、美男美女の俳優がTVに出る、かわいいアイドルがバラエティやトーク番組に出る、というのは、番組のスポンサーをついてTV局の収益には貢献すると思いますが、消費者はTVを見てるだけで、直接対価を支払うわけではないですね。
特にアイドルのファンに顕著だと思いますが、こういう人たちは、むしろ「お金を使いたい」わけです。そういう欲望のはけ口として、歌を歌ってCDを出して買ってもらう、コンサートに来てもらう、という消費活動を創出するわけです。たぶん。
ま、写真集とかイメージDVDでもいいんでしょうけど、音楽が重要な大衆娯楽だった歴史があるので、音楽を核とした展開がなにかとやりやすいんでしょうね。

これはアイドル系ビジネスの概略ですけど、「大衆音楽」という土俵で勝負する以上(例えば日本の例で言うと、メジャーレーベルからCDを出す=大衆音楽だと思います)、アイドルだろうがロックバンドだろうが世界のリューイチ・サカモトだろうが、ガチンコ勝負なわけです。

ま、教授くらいの地位を確立しちゃえば問題ないと思いますが、彼もブレイク前、YMO結成時は「どうやったら世に出れる=売れる、あるいは耳目を集めるか」って考えたと思います。
だから人民服、テクノカットだったわけで。音楽とは直接関係ないですけど、まず注目を集めて興味を持ってもらわないと、聴いてすらもらえないですからね。

ということで、全てのアーティストは(アイドル含む)は大衆にいかに「媚を売る」か、といかに自分の趣味や主張という「我を通す」か、というせめぎあいのハザマにいると思うんです。
どっちか片方だけやる、というのは簡単です。
しかし面白いことに、片方だけだと商業的に成功しないケースが多い気がするんですよね。

よく「自分たちの好きな音楽がやりたいだけで、売れたいとは思わない」みたいなことを言う人がいますが、だいたい面白くないバンドが多いです。
個人的な経験では、ストーンズタイプのバンドに多いかな。「リズム感が悪い」と「ルーズなグルーヴ」の区別がついてない人たち、というか。
面白い音楽は、「どうしたら多くの人に支持してもらえるか」と「なんか面白くて新しい音出したい」の間に生まれるのではないでしょうか。
ていうか、おれはそういう音が好きです。
以上。


posted by インサック at 15:03| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

Coco Lee/Exposed(BlogPet)

きのう、アピールしたよ♪

幅狭くない?タイで買ったJ-POPその2、大学生諸君に大人気のアジカンです。
MTVとかでシングルは聴いてたら、もっといろいろ広い芸風持ってそうな幻想をリスナーに抱かせる音じゃない?おれがそう思うだけ?「こういう曲やれるんだったら、2曲目「リライト」に移ったのに気付きませんでした。
1曲目「振動覚」、おおかっこいい。
(くるりの発展形っぽいけど)しかし、「それだけでお腹いっぱいにならない芸風だし、まあ1,00円出しても。




*このエントリは、BlogPetの「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

ロマンシング サガ -Minstrel Song-

ここ1週間めっきり更新頻度が落ちたのは、このゲームのせいです。
一応サガシリーズは全部やってますが、今回はやばい。面白すぎる。
現在1週目のラスボス前。培ったスキルをサルーインにたたきつけるのだ!!
ということで今後しばらく更新少ないかもです。

posted by インサック at 18:40| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月21日

ソウル日記2

ていうかもう帰って来ているわけですが。
とりあえず印象に残ったことを列記します。

・ごはんはおいしい。
もともと韓国料理は嫌いではないし、いわゆる「焼肉」は日本と韓国ってあんまり変わらないおいしさだと思うんですが、豚焼肉とかケジャンとかプルコギとか、日本であまり一般的でない韓国料理は韓国のほうがはるかにおいしい。
特に、今回の訪問先の人が
「ぜひ食べてほしい」と言って連れて行ってくれた「プルタッ(ク)」という激辛焼き鳥は、タイ料理で鍛えたおれをしても「うわ、かっら!」と言わしめたレベルの辛さでしたが、とてもおいしかった。
心残りは補身湯が食べれなかったこと。
次回機会があれば絶対食べる。食べてやる。待ってろよ韓国の犬ども!刺身も辞さずだ。

・お茶はそんなおいしくない。
コンビニでお茶を買ったんだけど、風味レス。
韓国の人はお茶あんまり飲まないのかな?

・みんなが反日的とは限らないのでは。
ま、仕事で行ってるわけですから、仕事相手に面と向かって竹島問題の話をする人はいなかったわけですが。
「独島は我が領土」という名前のお店が増えているとか、機内の飛行状況を示す地図中に「Dokdo」と表示されてたりはするのですが、少なくとも滞在中危険を感じることはなかったし、みんながみんな反日ではないのかな、と。
一方反日教育をしていることも事実だろうし、ノ・ムヒョン大統領の発言を聞いてても、「どちらかというと反日」という層まで含めると反日が多数派なんでしょうけどね。

・物価は思ってたより安い。
今回食事とタクシーくらいしか実感できなかったのですが、日本の半分以下じゃないですか?
シンガポールのほうがよっぽど物価高いと感じました。当時はタイにいたからそう感じたのかも知れませんが。
韓国の大卒初任給ってどのくらいなんでしょう?

・英語は思ってたより通じる。
おれの英語なんて「できる」と言うのもおこがましいのですが、それでも日本語の次に話せる言語ではあるわけです。
前回の韓国出張では街中で英語が全然通じず、一緒にいたシンガポール人と途方に暮れたものですが、今回仕事で話した人たちはけっこう話せました。
聞くところによると、韓国は高校から第二外国語があるとか。
日本よりも通じるような気はしました。
しかし、やはりハングルを覚える必要は感じました。今後頻繁に行くことになるかどうかわからないけど。
でも普通に話せるようになるためには、長期出張とか駐在じゃないと無理だろうなあ。
タイ語だって、駐在前はカタコトもいところだったしなあ。って今でもカタコトですが。
posted by インサック at 23:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jirasak Parnpoom/Ruk lope krod long - Episode 1(BlogPet)

きのうはここにロックしたの?
しかしインサックが長男みたいなロックしたの?

今回は気合い入っているんじゃないけど、今回特に密度が高いような。
このアルバムに限ったことじゃないですが(と言ってもおれも全部聴いてると「う〜んかっこいいな〜。
その時「あ〜ガツンとしたロック聴きて〜」という精神状態だったら買うでしょうか。
どのアルバムもクオリティ高くて外すことがないジラサックですが)、質があまりにも均一で、1枚聴き通すと70分くらいの感じがします。
ただのハードロックじゃなく、打ち込みとミックスしてNINみたいな曲もあればバラードもあり、技ありまくりです。
これだけ王道で現代感覚を持ち合わせた「ロック」な音を出すアーティストとしては、タイでは長い方)ですが、1枚聴けばみな同じ、と言えなくもない。
元々メロディーよりも音の質感で勝負する芸風ですし、聴いてるわけじゃないでしょう。




*このエントリは、BlogPetの「クラターイ・ポンサック」が書きました。
posted by インサック at 12:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月19日

ソウル日記

本日ソウルに到着です。
1年半ぶりの韓国、たはり前回同様異国情緒の全くない国です。
ま、韓国の人も日本に来たら同じこと思うんでしょうけど。
今日の夕食は韓国人の方および会社の同僚の人々とオーギョプサル(五枚肉)を中心に豚焼肉。
そのあとのケジャンがまた激おいしい。
1年半前は「いまいちやな〜」と思った韓国料理ですが、今回はうまかったっす。みなさんありがとうございます。
明日はポシンタン(犬鍋)を食してみようかなと。
やっぱ本場で本場の料理っしょ。
タイでは虫もカブトガニ食ったし、インドでは羊の脳みそ食ったっちゅうねん。
(カブトガニはうそですが。ていうか、タイ人によるとおいしくないそうですが。)
posted by インサック at 01:12| Comment(21) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。